スロットはどのように台を選ぶべきであるのか

スロットというのは、色々と選び方があります。一つが設定狙いです。スロットには1から6までの設定が決められます。大抵は1です。1が最も当たりにくいものであるからです。そして、6が最も当たり易いことになります。可能性としてはそうではあるのですが、はっきりいって、1でも勝つときはありますし6でも大負けすることはあります。ですから、設定はそこまで安定していない、つまりは荒い台の場合は気にしないでもよい、という人もいますがそれでも高いほうが確率は大きくなるのですから、基本的には狙うべきです。挙動からそれなりに判断はできます。しかし、これは低いとわかってももう引き返すことができないレベルのところまでいってしまうこともあります。そのあたりかスロットの難しいところであるといえるでしょう。どうするべきであるのか、というのはなかなか難しいですがあげ狙いとか示唆などをよく見て、狙うようにするとよいといえるでしょう。

2日間程パソコンから離れていたらなんだか気が楽になりました

諸事情で2日間ぐらいパソコンかなら離れた生活をしておりましたが、気分もリフレッシュできたしストレスも解消できたので良かったです。パソコンのない生活もたまには良いなと思い色々と楽しむ事ができました。

普段は部屋に戻ってきたらパソコンを2台つけて作業したりネットサーフィンしたりしていた日々であったので短い期間ですがそういった環境から抜け出す事もたまには良いなと思いました。この2日間はほんとパソコンの事を考えずに過ごす事ができました。自分はネット依存症とかではないですが、帰宅したらほぼ毎日パソコンをつけている感じとなっているのでパソコンから離れる期間を設けて正解だったなと思っています。

今は再び以前のようになっておりますが、また少し経ったらパソコンから一時的に離れてみようかなと思っております。次は諸事情ではなく普通にこういった事をやりたいと思っています。11月に入り急に寒くなってきているので体調には気をつけていきましょう。

『旅かえる』というアプリが中国で大人気だそうです

『旅かえる』という日本のアプリが中国で大人気なのだそうです。どのへんが中国人の心を鷲掴みにしてるのか疑問に思い、私も試しにインストールしてみました。
緑色の無表情なカエルが住んでいます。庭先とお家は、自由に見ることができます。アプリ名通り、カエルが旅をします。ですが、一緒に行くわけではなく、私がするのはカエルの旅支度。食べ物やお守りなど、リュックにつめてあげるといつのまにかカエルは旅立っています。そして、いつのまにかお家に帰ってきて、食事やら読書やらしています。旅先での写真や、名物をお土産としてくれます。育成+放置ゲームといったところでしょうか。
ゲームが一気に進まないぶん、なんだか癒されます。無表情気味のカエルの顔も味があり、淡い色合いや筆で書いたような文字も乙です。
ですが、なぜ中国人の間で流行っているのかはわかりませんでした。むしろもっと主張の強いインパクトのあるものを望んでいるのかな、と思っていたので意外です。